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天城越えとティピーキャンプ

ティピー(インディアンテント)に泊まってみました!
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気温の高さに比例してアクティブになるので夏はブログも(比較的)活発です(`・ω・´)
基本的には「飛び石連休の場合は有給ぶち込んで長期休暇にしちゃおうぜ✩」って雰囲気の課に所属しているのですが、9月のシルバーウィークは仕事量の関係でカレンダー通りとなりました。
でも雨続きだったのでちょうど良かったかな(・ω・`)

そんなぐずついた天候の中、それでもじっとしているのは勿体無いと無理矢理伊豆方面へツーリングキャンプに行ってしまいました。

伊豆スカイラインを通り、冷水IC手前にある峠の茶屋でお昼ご飯。
古民家を改装しており良い雰囲気。
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色んな使い道がありそうな竹の器 20円
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手打ち蕎麦ととろろがウリのようです。
私はシンプルにざる蕎麦を頂きました。
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どのメニューもそこそこなお値段しますが、美味しいです(^^)
添えられている山葵の風味が良かったな~

お腹が落ち着いたところで伊豆スカイラインを降り、天城峠方面へ。
このあたりは名曲『天城越え』の舞台ですね(^^)

景色がもう『天城越え』の歌詞の通り。

♪わさび沢~ 隠れ径~
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わさびはいたるところで栽培されていました。
水がキレイですね~(^^)


♪九十九折~ 浄蓮の滝~
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浄蓮の滝!!想像以上に良かった!
大きさは並なのだけど、潔いストレートな形状と豊富な水量、有名観光地ながら滝周辺は神秘的な雰囲気も十分に残っています。

周辺は歩道が整備されていますが、滝の飛沫が届く絶妙な距離。これも◎
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これは好きな滝暫定1位に躍り出でしまったかも・・・
浄蓮の滝、オススメです!

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渓流沿いでは釣りも楽しめるそうです。(有料)
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♪風の群れ 天城隧道~
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旧天城トンネルです
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趣がありますね~
しかしここに辿り着くまでには数キロ、凹凸の激しいダートを走らねばならずバイクだと少しコワいかも。
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これで観光は終了。
温泉に入り、スーパーで買出しして本日のキャンプ地へ向かいましょう。
ちょうど日没前くらいに到着予定、いい時間!

・・・・・

はい、イントルーダー初パンク(/ω\)
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でっかい釘が刺さっていました。
周辺のバイク屋に電話をして「閉店準備中だけど来てくれたらなんとかします」と言ってくれたお店までなんとか自走して(途中車屋さんで空気を入れてもらったら結構走れました)チューブのパッチ処理をしてもらいました。
閉店間際に申し訳なかったですが、本当に助かりました(ノω・、)


パンクのせいでキャンプ場到着時にはすっかり暗くなってしまっていました。
でもテントの設営がないのが救い!
今回は冒頭で書いた通り、ティピー(インディアンテント)に宿泊します!
お世話になるのは伊豆・河津町にあるCycle:yaというキャンプ場・・・ならぬ、ティピー場。
常設ティピーが6棟あり、1棟4人までOK。料金はひとり2500円です。

※翌朝撮影した写真
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ティピー、良い!!
まずテント設営不要なのでラクですし、荷物も少量で済みます。

内部はこんな感じ
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入口から中央にかけて土間、そしてそれを囲むように木の板が張られていました。

そしてテントと大きく違うのは中で焚き火OKなこと!
テント内で焼肉とかしちゃっても良いんですよ^^
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入口から給気され、上部開口に排気されます。
これがとても良くできていてテント内が煙たくなったりは一切しないのです。
入口は勿論、上部開口も閉じることができます。
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HPには「雨の日オススメしません」と書いてありますが、雨の中普通にキャンプをしてきた私達にとっては雨の日こそティピーの快適さを知る、といった感じでした。
大雨でもない限り水漏れの心配もなさそうですし、濡れたテント撤収しなくて済みますし。
翌日は本降りの雨だったのですが、上部開口を開けたままでも雨の入り込みもほぼ無く、浸水もありませんでした。

夜、火の灯ったティピーはとても幻想的で素敵。
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以下はCycle:yaさんの仕様です。
HPがとても簡素で行くまで不明な部分が大きかったのでこれから行く方の参考になればと思います。

無料の薪&レンタル品
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宿泊料金内に無料の薪も含まれています。
ひと晩には十分な量で、きちんと乾燥しているので燃焼も◎
そして寝具のマット(銀マット&クッションシート)、座布団、サンダル、毛布も各ティピーに置いてあり無料で使用可能です。
(毛布はちょっとアレなので寝袋持参推奨。寒ければ寝袋の上から毛布をかけるのもアリかと)
他にも火バサミ、着火マン、うちわ(火起こし用)、ティッシュまで置いてあります。

ティピー内には電球がひとつ。
そこから電源も取れるようになっているので充電もOK!
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駐車場・水場・トイレはこんな感じ
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右の建物、扉が閉まっているところがトイレ、空いているところが炊事場(水場)です。
トイレは外観から想像するよりもとてもキレイ(ただしほぼ屋外なので虫はめっちゃ居ます)で暖房便座付き。

炊事場(水場)にあるものは全て使用して良いそうです。
鍋・網・包丁・まな板・菜箸・カップ・調味料類などが揃っています。
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オーナー曰く「キャンプには邪道だけど電子レンジも置いちゃいました」
良いと思います^^

これも邪道ですがとっても便利、ポットまであります笑
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ドリップパックを持って行けば超気軽にコーヒーも淹れられちゃう。あ、カップも借り物です。

なんかもう色々便利過ぎて恐縮しちゃうくらいだね(^^;

中で火が炊けるなら寒さ深まる晩秋までそこそこ快適にキャンプできるんじゃないかな!?むしろこれからがシーズン的な。
あまりの素敵さと快適さにすっかりひと晩ですっかりティピーの虜になってしまいました(^^)

余談ですが、ネットのクチコミの中にここのオーナーが少々変人との噂があったのですが、私達は全然大丈夫でした。
強いて言えば若干ぶっきらぼうなのとボヤキが多めなので繊細な人にとっては苦手なタイプなのかもしれないです(^^;
予約の電話をかけた時もテンション低めに「はい、なんですか?」(名乗らない)とか、施設の説明をする時には「たまにホテルとかグランピングと勘違いして来る人が居るんですけどねぇ、違いますから。虫が入るとか言われてもねぇ・・・そりゃはいりますよ、入口開いてるんだから・・」とか、ぼやきキャラに慣れていない人だと自分が怒られているかのような感覚になってしまう人も居るかもしれません。
でも全然いい人なので!ボヤキをボヤキと捉えられる人なら全く問題ないと思います(^^)

と言うか、聞いているとティピーをグランピングの一種と勘違いして過度な清潔さとサービスを求める変なお客さんが多いんだなぁ、オーナー大変だなぁという印象が強かったです。
「寝ていたら蚊が入って来たとクレームを受けたことがある。そりゃぁ一部が開放されているんだから蚊くらい入りますよ!」
「真夏に中で焚き火をしたら暑いと言われた。そりゃぁ暑いでしょ!考えりゃ分かるでしょ!」
――全部オーナーの言う通りなんだよなぁ。

ティピー、調べてみると全国に宿泊できる場所が結構な数あるようです。
外観がキュートなのでグランピングと勘違いしてしまう人がいるのも分からないでもないですが、あくまで「中で焚き火もできる常設テント」以上でも以下でもないのでお気を付けあそばせ。
私達のようにキャンプ慣れしている人には「いつものキャンプに比べると超~快適!」ですが、ホテルしか泊まったないこと人とかはキツいかもしれません。半分屋外みたいなもんなので虫もトカゲも入り放題なのをお忘れなく。

周辺の風景
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静かな住宅地なので夜~朝早くのバイクの出し入れは遠慮しましょう。
道路には街灯も少なく真っ暗な山道なので日没前に到着したいところです。私達はパンクのせいで日没を過ぎてしまい、あやうく見逃しそうでした。
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そんな快適なティピーを後に、雨の伊豆を走り帰路へ。

途中雨が止んだので稲取細野高原へ寄り道してみました。
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広大なすすき野原。
初秋でまだ青いですが、秋が深まれば奈良の曽爾高原(参考→2012.11.27後編「曽爾高原に出逢う」【143日目】)のような絶景になる予感・・・期待!

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よし、秋が深まったらもう一度来よう!
と思ったのですが、帰りの鬼渋滞ですっかり気持ちが萎んでしまいました(・ω・`)
数十キロの距離を超低速運転はバイクにはキツいです><しかも雨だったし・・・伊豆~小田原あたりはいつもあんなに渋滞しているのかな!?
(渋滞さえなければ)ぜひまた行きたい、伊豆ティピー泊の旅でした(^^)


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テーマ : キャンプ
ジャンル : 旅行

2016GW 長野方面ツーリング【食編】

熊本地震であまりブログ気分にもなれずだいぶ更新が滞ってしまいました。
コメントしたところで被災者の方の力にも慰めにもならないのは承知の上ですが、九州の方々には本当にお世話になり、また阿蘇をはじめとても好きな場所でした。少しでも早い復興をお祈りしております。

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今年のGWはイントルーダーで長野県へツーリングキャンプに行っていました。
途中山梨県や群馬県を経由した4泊5日。
今回は【食編】と【観光編】の2本に分けて書いて行こうと思います。

では1本目【食編】です(*^^*)


1日目
まずは高速道路で長野県までビューンと移動。
途中、山梨県の談合坂SA(下り)で『小仏焼』と『せいだのたまじ』を。
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小仏焼(写真右)は肉系のおやき、って感じですね。生地はおやきと肉まんの中間くらいの食感。
普通に美味しいけれど1個300円という価格に見合っているかと言われると・・・SAのゴリ押し名物って感じでしょうか。お出掛けで財布が緩んだ人がターゲット。

せいだのたまじ?なんだそれは!?食べてみよう!
調べてみると山梨県上野原市の郷土料理、小じゃがいもの味噌煮です。
五平餅のような甘めの味噌味。地元の方が手作りで卸しているらしく、この量で200円。
私にはちょっと甘過ぎましたが、大人も子供も好きな味なんじゃないかな(^^)見た目は地味だけどオススメです。


長野県にINして高速を下り、道の駅で『鹿肉コロッケ』を
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注文してから揚げてくれました。
揚げたてなのですんごい美味しい。けど鹿肉感じない笑


2日目
ライダーが大集結していたドライブインで『鹿肉饅頭』と『鹿串』
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これはどちらも鹿肉感たっぷり(^^)
一緒にきのこ汁も食べたのだけどぬるかった・・・きのこ汁っていったら熱々じゃないと!特にここは寒いんだから><


3日目
長野県に来た一番の目的は『そばがき』を食べること。
食べたことなくて、ずっと食べてみたいと思っていたんです。

事前に調べていた「山品」さんへ

ワカサギの煮物
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ざるそば
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美味しい!
今まで食べた蕎麦の中で一番好みかも!

お茶はそば茶、サービスで野沢菜、最後に蕎麦湯も頂いて満足。
そして今回のメイン:そばがきは――「今日は出せない」とのことでした
これを食べに来たのに・・・(ノω・、) でも蕎麦が美味しかったからそれだけでも来て良かったです。

そして山品さんの近くにある道の駅「ぽかぽかランド美麻」に立ち寄ってみたのですが、神城断層地震で温泉施設が破壊されてしまったため現在改修工事中とのこと。
小さな売店と喫茶だけ営業していたのでチラ見すると
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ケーキ・・・ワンカットが大きい(・∀・)
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食後のデザートだよ。ドリンクセットでミルフィーユ頂いちゃいます。
ホント大きいね笑

夜はキャンプ場の近くのスーパーで普通のお弁当を購入してもそもそ。
朝食用には『みそぱん』を。
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これ、結構好きです。
すっごい地味なんだけど、素朴な美味しさ(^^)
日持ちもかなりする(2~3ヶ月持ちます)ので買溜めしておいてもよかったなー


4日目
この日は関東方面へ戻ってゆきます。
お昼に地場産直売所「あいさい」で坂城町の郷土料理『おしぼりうどん』を
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おしぼりうどんとはねずみ大根の絞り汁に味噌を溶いたものをつゆとして食べるうどん。
ねずみ大根のおろしを布巾やガーゼなどで絞ることから「おしぼり」うどん。

ねずみ大根はとても辛味が強いのですが、味噌を溶くと不思議と甘くなる・・・と聞いていたのですが、まー辛味が消える訳もなく、なんとなくまろやかになる感じです。小さな子供や辛いのが苦手な方は難しいかも。
私達は付属のものだけでは足りず、味噌を追加してもらいました。

手打ちうどんの量もしっかりあって680円
慣れない人が汁を飲むと胸焼けしたり胃が痛くなったりするほどだそう。うん、想像できますね(^^;
長野の寒さで身体が弱っていたので汁は飲み干しませんでしたが、私は好きな味でした(^^)


その後道の駅「あおき」に立ち寄り珍しい食べ物を物色。
ビーツとえごまのアイス!
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ビーツはヨーグルトをベースに、甘酸っぱい仕上がり。ビーツなんてボルシチでしか食べたことありませんでしたが、そういえばボルシチはサワークリームを載せて食べるのでヨーグルトの酸味との相性も良いはずですよね!

えごまアイスを食べた第一声は
私「ごま油だ」
主人「ごまドレッシングだ」
言われてみればどちらも納得の風味。かなりしっかりした胡麻の風味と香ばしさ。

ビーツもえごまもとても完成度が高くて美味しかったです(^^)
道の駅あおきは規模は大きくないものの、とても物販に力を入れており(GWだったからかもしれませんが)施設自体も綺麗で良い感じ。(ただゴミ箱を設置していないのでアイスのゴミを捨てられずバイクとしてはちょっぴり不便でした)
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さらに関東への高速道路に乗る前に最後の道の駅「雷電くるみの里」で
『くるみソフト』
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『くるみおはぎ』
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『わらじ焼き』
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どれも美味。


ずっとキャンプでしたがこの日は群馬県の熊谷まで戻ってきたのでホテルにIN
夕食は熊谷駅近くの「小山食堂」で
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熊谷名物の『ふらい焼』を頂きます。
沢山種類がありますが、初めてなのでオーソドックスなふらい焼きを・・大で!

ふらい焼 大 500円
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生地は想像よりもふわっとしていて、でもしっかりボリュームもあり。味はお好み焼きを素朴に、ネギの風味を効かせた感じでしょうか。
こりゃビールですわ(・∀・)
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ママがひとりの小さな飲み屋・・という雰囲気のお店ですが、閉店時間は19時と早めなのでご注意。
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フライ以外にもメニューが沢山ありどれも良心的な価格で、お酒を頼んでもお通しや席料がかからない良いお店です。家の近所だったら週一で通いたいくらい(*^^*)

5日目
最終日は熊谷から横浜に帰るだけなので特に観光もなく、途中のSAで群馬の『ひもかわうどん』と『水沢うどん』を購入して帰宅。
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これはまだ食べていないので、食べたらここに追記します(^^)


次回は観光編なのですが、実はGW前にカメラの充電器を紛失してしまい電池残量がカツカツだったため今回は写真がかなり少ないんです(ノ_・。)
(実はこの食編も半分くらい携帯のカメラで撮ったものでした)


青春18きっぷで行く2015-2016【後編】

前編後編に分けた割には内容薄いので予めご了承ください。
分けた理由は写真の枚数が多かったからです。そして後編は半分がひこにゃんの写真です( ・д・)

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いよいよ彦根城へ。
以前お堀周辺までは来たのですが、朝早かったため開門時間まで待てずに外から眺めて終了だった彦根城。
今回はお城もひこにゃんも行けそう!
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まずは彦根城の入場券を購入
売り場のお姉さん「もう少しでひこにゃんが登場しますので良かったらお城の前に見ていってくださいね~」って、城をあげてのひこにゃん推し。

今回は彦根城博物館前に登場とのこと、登場の15分前に到着したのですが既に人だかりがすごい!
そして登場前にひこにゃんのお世話係(?)と思われるお兄さんから注意事項の説明が入ります。
注意事項と言っても「触らないで」とかの類ではなく、
「皆様お正月からひこにゃんなんかの為に時間を割いていて来てくださりありがとうございます。」
「これからひこにゃんがパフォーマンスをします。が、仕上がりはとてもゆるーい感じにですのであまり期待はしないでください。」
「音楽とかもかかりません。正月らしさとかも期待しないでください。」
「ひこにゃんはあまり体力がないので広範囲は動けません。」
「ひこにゃんはパフォーマンス30分頑張るのですが、お客様は頑張らなくても大丈夫なのでどうぞ適当なところで切り上げてお城の見学に行かれて結構ですよ。」
ざっくり言うと“あまり期待せずに見てくれ”という注意事項でした(^q^)

そしていよいよひこにゃん登場
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ぽってっぽってとステージに向かってくるひこにゃん。(お兄さんが言うには全速力)

ようやくステージ中央に到着してふわふわするひこにゃん。
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お兄さん「はい、ひこにゃん気を付けして!」
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ひこにゃん、ぴしっ!

お兄さん「はい、あけましておめでとうございます」
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ひこにゃん、ぺこ~

お兄さん「はい、ひこにゃん次これ持って」
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お兄さん「皆さんにお見せして」
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ひこにゃん、びしっ!

~写真撮影タイム~
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客「ひこにゃーん!こっち向いてー!」
お兄さん「ひこにゃん、次あっちね」

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くるっ、

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びしっ!!

かかかかわいい~(´∀`)

撮影会(?)終了後羽子板は回収、
お兄さん「お正月らしいことはこれで以上となります。本当は羽子板使ってパフォーマンスと思ったのですが、ひこにゃん羽子板振り回せなかったので・・・」
この後はひこにゃんがゆる~く動き回る通常通りのパフォーマンスへ。
電車の時間の関係で全部は見ることができなかったのが残念><

いや~、しかしひこにゃん可愛いですねぇ。
私はあまりキャラ物には惹かれないのですが、これは可愛いと思ってしまいました(^^)
ゆるキャラグランプリ初代チャンピオンなだけあります!!
ゆるキャラって言葉はひこにゃんが広めたと言っても過言ではないくらいですものね、本当に。

メインがどっちか分からなくなってしまったけれど彦根城天守閣見学へ。
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小さいけれど美しい城です
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天守から望む琵琶湖と彦根の町並み
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しかしこの天守に辿り着くまでが予想以上に大変!
内部の階段は約60度の傾斜で「いっそ梯子の方がラクなのでは・・」と思うほどの登りにくさでした><
ご年配の方はヒーヒー言っていましたし、もし興味のある方は足腰が弱くなる前に行っておくことをオススメします(^^;
そんなに沢山のお城を見て来たわけではないですが階段のキツさはNo.1ですね。女性はスカート厳禁ですヨ!

彦根城を後に駅へ戻ります。
電車の時間を気にしつつ、ここで名物食べておきましょう!
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白だしベースであっさりと仕上げたスープにたっぷり野菜が特徴の近江ちゃんぽん
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・・・んー
ごめん、私はあんまりかな(m´・ω・`)m

あっさりスープは出汁が効いてて美味しいのだけれど、なんというか・・・優し過ぎる。
決して不味くはないのですが、ラーメンの一種と期待して食べると・・・味が優し過ぎる。
野菜スープに麺入れました、的な?
あっさりした醤油や塩の素朴なラーメンは好きなんだけど、これはちょっとなぁ。良く言えば「(健康面で)罪悪感なく食べられるラーメン」でした。

この日は彦根から名古屋まで移動して1泊。
名古屋でも色々食べるつもりだったのですが、元日ということでどこもお店開いていないじゃないか!想定はしていたけれどここまで何もないとは・・・

仕方なく食べた赤味噌カレー
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でも結構おいしかった♪

そして八丁みそまん
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味は普通かな^^

翌日2日が最終日。
名古屋から長野を経由して横浜に帰ります。

長野に行く理由は観光・・否、食べ物です!
お昼過ぎに塩尻駅到着。駅前の観光センターに併設されている喫茶・あかい靴にて
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さくら丼を頂きました(^^)
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信州名物の馬刺しがたっぷり楽しめて1,300円
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ご飯の熱で脂もとろけて良い感じ。
生肉好きで量も食べられる、って人にはオススメです!

因みに一番の名物はこのしおじり定食
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塩尻発祥のご当地グルメ、山賊焼き、キムチと沢庵の入ったキムタクご飯、油揚げを衣にしたコンコンコロッケの3種がセットになった豪華な定食。
山賊焼きって全国の山間部で見かけますが、長野の山賊焼きはニンニクを効かせたタレに漬け込んだ後片栗粉をまぶして揚げるタイプでした。
しおじり定食は780円!超お得ですね(^^)

時間が余ったので観光センター内の土産店でご当地アイスを。
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さるなしは表皮はつるっとしていますが切るとキウイのようになっている果物。
そして長野で栽培が盛んなレタス。
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さるなしはシャーベット仕立てでやはりキウイのような爽やかさにまったりとした果実独特のコクもあり、洋梨のような風味も感じました。
レタスはネタ要員で購入したのですが意外にクオリティ高い!ミルク混のアイスクリーム風できちんとレタスの風味はあるのに青臭さはなく、レタスのポタージュを甘く仕立てたような感じ?上手く言えないけど「おお~」となる美味しさでした。

お昼を食べたらこれにて旅は終了。
びゅーっと帰宅してしまいました。


そうそう、途中で購入していたお土産1品ご紹介。
長野までの乗り換え中に見つけた「からすみ
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からすみといえばあの日本三大珍味、魚の卵巣の塩漬けが思い浮かびますが岐阜東濃・愛知東三河地方で作られているからすみは米粉を練り上げて蒸したお菓子だそう。
これは気になると胡桃入りのものを1本購入してみました。
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カットすると富士山型で可愛い(^^)
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もちっとしていて、ういろうのような食感です。

封を開けると翌日には固くなってしまうのですが、温めるとお餅のように柔らかくなります。
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こんな「からすみ」があるとは知らなかったです。本当に素朴な素朴なお菓子なのですが、なんか良いですね(^^)

・・・・・鉄道旅と言うより、ひこにゃんと只の食レポでしたね笑
以上、遅くなりましたが年末年始の出来事でした(^^)



青春18きっぷで行く2015-2016【前編】

超絶遅くなりましたが明けましておめでとうございます。
1月下旬に新年の挨拶をするような不届きブログに訪問くださる皆様、本当にありがとうございます。今年もよろしくお願いいたします(^^)

年末年始は関西方面をふらふらしておりました。
12/30にびゅーんと新幹線で大阪へ、翌日31日午前までは所用のため兵庫県に滞在。

観光目的ではなかったのですが、丹波篠山でぼたん鍋を頂きました。
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味噌味の鍋を囲炉裏でコトコト。雰囲気も良いんですよ~
こちらのお店です→いわや
しし肉は思ったより全然クセもなく美味しかった!
子供の頃『まんが日本昔ばなし』でおじいさんとおばあさんが食べている鍋がとても美味しそうに見えて憧れていたのですが、正にあの囲炉裏!湯気やとろみを含んだ煮え具合まであの映像に似ていて、小さな頃の夢が叶ったような感覚になりました。


翌日午後からはフリータイム。
青春18きっぷを使い、兵庫から神奈川の自宅まで寄り道しなからゆっくり帰ってゆきます。
詳細ルートや時刻は特に載せません(出発地と目的地を入力して検索かけるタイプの無料乗り換えアプリで行ける、青春18きっぷビギナーでも余裕のルートなので)

まずは兵庫県にある城崎温泉へ。
が、雨だったため写真が無いので割愛><

城崎温泉から日本海側へ抜けて京都・天の橋立駅へ。
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城崎温泉で買っておいたお弁当を駅のベンチではむはむ。
電車内で食べようと思って購入したのですが、ボックスタイプではないシートだったので飲食は微妙かなぁとここまで我慢していたものです。
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どちらもとても美味しゅうございました!

お弁当を食べ終わったら天橋立を望む展望台に向かいます。
天の橋立は一周中に訪問済ですが、同行者が行ったことないそうなので今回予定にIN。

天橋立駅から徒歩5分ほどの場所にリフト&ケーブルカー乗り場があります。
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寒いのでケーブルカーが大人気。
待ちのないリフトで展望台へ向かいます。

どん!
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既に1度見ているし・・・と思いながら来たのですが、記憶よりも綺麗な景色!!

しかし以前はこんな遊具あったっけ??
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ミニ遊園地みたいになってるけど・・
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こんな回廊も記憶にない・・・
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で、改めて地図を確認してみると以前訪れた展望台は対岸でした(^^;
そうか、両方の岸に展望台があるのね。知らなかった笑

以前行ったのは↓写真、左上に写っている展望台
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そして今回思ったのですが今回来た側の方が景色良い!かも。

一周中に訪れた写真と比較→2012.08.28「天橋立と鳥取砂丘」【58日目】

対岸からだと松林のみで砂浜はほとんど見えず、正直前回は「日本三景?そっかぁ」程度だったのですが、この波状の砂浜を含めたこちら側からの形状は「日本三景!納得!!」です。

以前「?」だった股覗きもここからなら天に昇る龍に見えてきた!
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【天橋立展望台まとめ】
■一周中に行ったのは府中・笠松側の笠松公園
■今回行ったのは天橋立駅側の天橋立ビューランド
どちらも違った印象の眺望が楽しめますが私個人的には後者がオススメです(^^)

帰りもリフトで下山。
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この日はここから少し進んだ舞鶴市内に宿泊。
大晦日だったのでお酒を飲んでゆっくりしていたら22時頃には眠ってしまいました。

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明けて1日。
元旦のこの日も電車移動。
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向かったのは滋賀県彦根。
以前訪れた際は時間外だった彦根城リベンジです。

駅から城に向かう道中に見つけた神社で初詣。
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おみくじは中吉(°_°)

そしていよいよ彦根城へ。
あのゆるキャラにも会えましたよ(*^^*)

後編に続きます。

【青森県/下北半島編 3】尻屋崎から横浜へ

とても良かった恐山。
満足感でいっぱいですが、まだ朝の8:00過ぎ。
旅中の早起きの得は三文どころの騒ぎじゃないね!

さて、ここからは尻屋崎に向かってみたいと思います。
行ったことある人じゃないと場所ピンと来ないですよね↓
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スルーしてしまいそうな出っ張りですが、ここは凄く良いと旅仲間に聞いたので行ってみることに。

途中の道。
最果てへ向かう雰囲気が出ています。
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この写真を撮った直後から濃霧&雨に見舞われ到着まで写真なし><
割と本降りになって来ちゃったけど荷物削減のために雨具はナシ。雨宿りできる場所もナシ。
防水加工でもないウインドブレーカーだけで突き進みます。寒い!!

気温について書き忘れていましたが8月の青森県、結構涼しいです。
少し前まで関東と同じくらい暑かったらしいのですが、急にやませが吹いて過ごしやすくなったと地元の方が言っていました。過ごしやすいってか私にしてみれば寒いんだけどね><
日中でも20℃前後、朝晩は10℃台まで冷え込みます。

そんな寒さと雨に耐えながら尻屋崎に到着!
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この一帯には寒立馬(かんだちめ)という馬が放牧されており、馬が遠くに行かないようゲートが設けられている。

最果てだ、なにもない。
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唯一あるのは灯台。
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しかし全然馬見かけないな~と思った頃に突如出現!
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寒立馬(かんだちめ)とは
“厳しい冬にも耐えられるたくましい体格の馬である。南部馬の系統で足が短く胴が長くて、ずんぐりしている”(Wikipedia)

一般的な馬ってどちらかと言うとスラリとしたイメージですが、ここの馬は本当にすんぐりがっしり。
性格は穏やからしいけれどちょっと怖い(^^;
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こんな道を走っていると突如現れます。
放牧されているので道路上に居ることもあるとのこと。
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レンタルバイクだけどちょっと愛着湧いてきたのでフレームイン
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寒立馬は一見の価値あり。天気は悪かったけれど来てよかった(^^)
帰りもゲートを開けて尻屋崎を後にする。
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行きに見かけた野牛川レストハウスに寄ってみた。
地元の食材とかを販売する場所みたい。休憩所も併設されています。
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ミニ道の駅のようなイメージかな?
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ブルーベリー購入。これで120円
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「このあたりは北海道の道に似ているよ」
尻屋崎を進めてくれた旅仲間の言うとおりこのあたりの開放感はすごいです。
少し天気も回復してきたので写真撮ろう!
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こんな道を抜けたらしばし市街へ。市街でも関東に比べると恐ろしく走りやすい。
途中にあった下北名産センターでお土産を物色。
職場で配るお土産で何気にその人のセンスを査定されますからね(;´Д`)ノ
大勢に配る用は適当に安価で大量に入っているやつでいいのですが、よく関わる人や女性陣に配るものには気を使います。ここは多くのお土産が揃い、かなりの種類を試食できるのでお土産選びに失敗したくない人にオススメ!
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去年のものかな?屋外でだいぶ色褪せていますがねぶたも飾られていました(^^)
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そんなこんなで横浜へ。
・・・帰って来たわけではなく、青森県の横浜町です。

ここは道の駅横浜
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このあたりは帆立や菜の花が名産らしいです。
というわけでお昼ご飯はびっくり帆立フライバーガー
特大サイズの帆立フライがサンドされています。味付けは菜の花ソース(^^)
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そして菜の花ソフト
菜の花感はそこまで強くないですが美味しい。
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少し休憩したら今日のキャンプ地へ向かいます。
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青森県と北海道の風景って似ていると思う。
走りやすい道も多くてライダーは旅しやすい県なんじゃないかな(^^)
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今日のキャンプ地はここ、小川原湖湖畔にあるわかさぎ公園浜台キャンプ場
夕方5時までは管理人さんが居るので受付を済ませます。使用は無料。
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サイトは原則車両乗り入れ不可、一部OKな部分もありますが今晩は雨予報のため凌げそうな木の下にテントを設営しました。
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すぐ目の前が小川原湖。遊泳OKの湖水浴場です。
20℃前半と結構寒いのに割と大勢泳いでいてびっくり。
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お風呂は少し遠くになるのですが“日本一黒いモール温泉”と謳われる東北温泉へ。
天然の温泉に300円で入れるなんて最高だよねぇ(*^^*)
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帰宅(帰テント?)前に買い出し。
青森県ではこのスーパーマエダというのをよく見かけます。
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以下、食事ですがテントの中で直置き撮影したので見栄え悪いけどまぁ旅の現実ってことで(^^;

まずはマグロ巻
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「そういえば大間で本マグロ食べなかったの!?」って思うじゃん?
うん、大間の生本マって今までの人生で何回か食べたことあるし・・・パーティーで職人さん呼んで解体ショーとか結構あるじゃない? 「なんと今朝大間でとれたばかりの生本マグロを持って来ました!」「イエーイ!パチパチパチ」
逆に大間で冷凍マグロ出される可能性も結構高いと思うんですよね(しかも中途半端に高い店に限ってそういうことしそう)
それだったら今回はこれで十分かな、って。
あ、生の本マグロは本当にあり得ないくらい美味しいので食べたことない方が大間まで行ったならじっくり調べていいお店でぜひ食べて欲しい!

そして地元スーパーに寄る楽しみと言ったその土地ならではのお惣菜とかお菓子ですよねー。
今日は青森の餅菓子を3種テイスティング!
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・うちわ餅
・とろ串餅
・バホリ

どれも初見です(^^)

まずは 「うちわ餅
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しっかりした食感のお餅に甘いごま味噌ダレが美味。


お次 「とろ串餅
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まず餅が恐ろしく柔らかくて恐ろしく甘い。
求肥のやわさと甘さを1.5倍増したようなお餅です。
そこに更に鬼甘いタレ!
こ、これは・・・多分好きな人はめちゃくちゃ好きなはず。
私も美味しいとは思うのですが、濃~いお茶相手に1本で満足かな(^^;

そして一番謎な 「バホリ
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包丁が無く手でもうまく割れなかったため中身の分かる断面写真なしです><
半月型のお餅の中にくるみ味噌餡が入っています。甘辛のみたらしに近い味かな?
食べやすいし、この中では一番好みかも!
軽食代わりにもなるボリュームです。

あ、全部この日に食べたわけじゃないですよ笑
翌々日まで小分けにして頂きました(^^)

あと昨日のりんご味ポテチがイマイチだったので青森味ポテチのリベンジ。
田子のにんにく味
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これは不味い訳がないですよね。テント内がちょっと臭くなるけど美味しい美味しい。



そんな感じで9時前に就寝。
・・・したのですが、この日の夜間ソロキャンプ史上一番恐怖を感じる事件がありまして。
私に実害はなかったのですが「警察に通報している声がテントから漏れたら私が殺されるかも!」と思って通報すらできずテント内で声をひそめて震えていたヘタレです。他の宿泊者が通報してくれたようで警察さんが来て一応(本当に一応って感じで)収束。
フェイクしようがないくらい場所や日付が割れてしまっているので詳しくは書きませんが、野営には危険が伴うと忘れてはいけないですね。

3日目に続きます(^^)


プロフィール

まめ

Author:まめ
  
2012年、原付で日本一周した人間の末路(?)を見守っても見守らなくてもいいブログ。
趣味は旅と写真と料理とFX。

50ccリトルカブ、
250ccイントルーダー所有

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